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オレキトク ~自虐の詩~

ROのThor鯖に生息する、かつて暗殺者だったHighWizardの記録である
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2006年02月10日   第六章 アラームとの日々
筆者のアラームへの思い入れの原点は、
前作「アラーム物語」の時点ですでに記してある。

断じて、アラーム仮面をつくってくれるNPCのような
フェチズムの道を模索するわけではないが、
筆者にとってアラームは絶対であり、
例外もあるが、故に新キャラを作るにあたっては
アラームを狩る事を主眼としてステータスを設計する。
もっとも、マジ系以外でそこまで到達したキャラは、
本業のアサシンクロス及びその前提であるアサシン以外に
いないわけであるが・・ ii||ii ○| ̄|_ ii||ii

アラームを狩り続けて転生まで持っていった身としては、
アインブロックでのアラームc実装に際して
きわめて大きな期待を持っていた。
効果からたいして高値もつかないだろうと予測し、
よってアラームcは入手しても必ずしも売るものでもなく、
アラームcコレクションとして保管しておこう、と。
記録によれば、実装当時は75歳であった。
しかしながら87歳(06.2.10)に至るまで、
アラームcは1枚も入手できていない。
これは何かの陰謀か、と考えてしまうわけである。

また、以前、思い余って以下の要望を
癌に送りつけてしまったことがある。(実話です)
alarm2_6_01.jpg
・・・が、黙殺された。・゚・(ノД`)・゚・。(くどいけれども実話です)

アラームを連れて歩ける日々はまだまだ遠そうであるが、
賛同していただけるならば是非とも
同様の要望を送りつけていただける事を願ってやまない。


─完─
23:59 アラーム物語その2 / TRACKBACK(0) / COMMENT(0) / PAGETOP
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