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オレキトク ~自虐の詩~

ROのThor鯖に生息する、かつて暗殺者だったHighWizardの記録である
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2006年02月10日   第五章 アラームと冒険者
一般に、アラームは被狩猟獣(?)として知られている。
アラームは狩るべき対象であり、
冒険者がアラームに狩られる状況は
そうめったにあるものではない・・・ハズである。
が、油断して食われるため、注意が必要である。

詳細なシステムは不明だが、アラームは一体倒すごとに、
即座に同Mapのどこかに新個体が出現する。
これを「湧く」と呼ぶ。
「沸く」わけではない。お湯じゃないんだから。
よって、現時点では、アラームの保護活動を行う必要はない。

時計塔ダンジョンにしか生息しないことから、
アラームハンティングを生業として生きる冒険者は
アルデバランの街を拠点とする傾向がある。
そこで、アルデバランにおいて、
アラームに関する冒険者の方々の
心の叫びを募集してみた。

alarm2_5_01.jpg

また変なのがバカな事やってるな、と思われたであろう。
調査としては十分な成果を挙げたとは言いがたい。

なお、PTの部分に「匿名にて公開します」と
あらかじめ了承を取る旨記しておいた事をここに明記する。
23:59 アラーム物語その2 / TRACKBACK(0) / COMMENT(0) / PAGETOP
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